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28歳男性会社員(ゲイ)の同性掲示板体験

都内在住の28歳男性です。
大学のときに、自分は同性にしか興味を持てないことに気づきました。
それを教えてくれたのは、同じゼミにいた友人でした。
ゼミには、女性も何人かいたのですが、私が男ばかりに目線を送っていると言われたのです。

話は戻りますが、私のアナルを開発したのは彼女です。
きっかけはラブホにあった、アナルバイブを面白半分に私のアナルに入れたことでした。
それ以来、彼女との性行為中、私のアナルにバイブを入れないとイケなくなってしまったのです。

そのゼミの友人は、ゲイでした。
気が付くと、いつのまにか彼とはセフレになっていました。
ところが、大学4年の夏に交通事故で彼が急逝してしまったのです。
ぽっかりと空いた穴(アナルじゃないですよ)を埋めるように、検索サイトで「出会い ゲイ」と入力してパートナーを探しました。
それが、イククルの同性掲示板でした。
多くのゲイのメッセージがありました。
最初は、同年代の男性との出会いを探していました。
それが、いつのまにか一回り上のゲイの男性との出会いが増えました。
それは、亡くなったゼミの友人のことを理解してくれる人は年上のゲイだけだったからです。

しかし、人間とは不思議なものです。
社会に出て、仕事が忙しくなると割り切った付き合いのほうが楽になったのです。
友人ことより割り切りった付き合いが増えました。

イククルで知り合った人達、3人で1泊の温泉旅行に行ったときのことです。
まだ、湿っていないアナルにメリメリといった感じでペニスがめり込んでくるときの感触は耐え難いものがあります。
バックから突かれた時に私のチンポを下から咥えられました。
そのときには、チンポの先からガマン汁が流れ出ていました。
下になった人の唾液とガマン汁でヌルヌルになった亀頭を、手でこねくり回され発射寸前になりました。

突かれるスピードがMaxになったとき、チンポは破裂するようにはじけました。
自分にとってゲイは、なくてはならいないものになっています。
これからも割り切りの出会いは続けてきます。